カスタムVC botの使い方
■ ブロック機能とは?
苦手なユーザーをブロックし、VCできる人を制限できる機能です 苦手な人を避けて安心してVCをすることができます
詳しくはこちら→カスタムVCとは
■ 特徴
- 最初にVCに入った人は「VCのオーナー」となり、VC操作パネルでユーザーをブロックできるようになります。
- ブロックされたユーザーはVCが見えなくなります
- 🔧│カスタムVC でブロック機能が利用できます
- ブロック設定以外に、VCの人数制限も設定できます
■ ブロック機能の使い方
- 人が居ないVCチャンネルに入ります。
- 🔧│カスタムパネル を開きます
- ↓のパネルで色々設定できます
- 「操作するユーザーを選択」でブロックしたいユーザーを選び、「ブロック」ボタンでブロックできます。
■ カスタムパネルの機能紹介
- 「許可制VC ON/OFF」ONにすると「参加待機部屋」VCができ、そこに参加したユーザーの参加を許可/拒否できます。
- 「人数制限」でVCに入れる最大人数を制限できます。少人数で会話を楽しみたい方にオススメ。
- 「オーナー譲渡」VCを操作できる権限を譲ります。オーナーがいないときに誰かに割り当てる事もできます。
■ 補足
ブロック機能は許可制VCがOFFでも適用されます!
なので以下の使い分けがオススメ
- ブラックリスト的に使う → 許可制VCオフ、入れたくない人はブロック
- ホワイトリスト的に使う → 許可制VCオン、入れたい人を許可する
許可制VCがオフでも、ブロックされている人はVCが見れなくなります。
そのため「許可制OFFで入れたくない人はブロック」という使い方をすることでブラックリスト的な使い方もできます
